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2011年9月度月例写真

【総評】毎日写真コンテストの締め切りは10月31日です。内閣総理大臣賞が付与される数少ない写真コンテストです。このところ内閣総理大臣は毎年代わっての軽さが目立っておりますが時の内閣総理大臣サインのある賞状は唯一のものとなり逆に希少価値があるという皮肉なことにもなっております。政治にはしっかりした指導力をもった総理大臣を求めたいと思いますが毎日写真コンテストの応募者には時代に対して鋭いカメラアイで切りとった作品を望みたいと思います。皆さまの積極的なご応募をお待ちしております。
(日報連本部理事 滝 雄一)
 
■1位 ■2位 ■3位 ■4位 ■5位
「気分は最高だぜ」 「笑顔をどうぞ」 「エイリアンが来た逃げろ!」 「こんな私」 「ハッスルおばあちゃん」
荻島泰裕さん 柴田磐夫さん 五十嵐敏彦さん 橋上 裕さん 岡村廣治さん
(個人) (個人) (長岡) (伊勢) (伊勢)


■6位 ■7位 ■8位 ■9位 ■10位
「風景に馴染んできた?」 「夏休み」 「食べられた」 「まるい虹だ」 「おねえちゃんはつらいよ」
千葉 久さん 大城喜春さん 中村敏夫さん 高橋浩幸さん 杉本礼文さん
(むさし) (埼玉) (熊本) (新庄) (個人)
■入選 
                                                                                                                          
「名月や〜」 池田 友好 (柳都)
「インタビュー」 益田 一夫 (黒磯)
「奏でる」 坂本 憲彦 (むさし)
「静寂」 岩橋 進 (むさし)
「紫陽花の便り」 千田 完治 (羽生)
「稲穂と穂希さん」 能城 弘行 (しらこばと)
「捕まってたまるか」 田中 耕 (しらこばと)
「退屈」 小宮 一元 (しらこばと)
「スイカの花」 大野 初江 (野田)
「刈入れの頃」 澤野 正孟 (都写件)
「狭いながら」 奥山 佐具子 (都写研)
「十六夜の月」 小池 雅英 (大和)
「ほろ酔い気分」 清澤 優一 (松本)
「潰される〜」 片岡 仁 (鈴鹿)
「大胆」 山口一明 (伊勢)
「クライマックス」 中野 一雄 (滋賀)
「朝霧に包まれる」 石井 敦 (高梁)
「二人だけの奈良」 岡原 正尚 (奈良)
「祭りの子供」 岡 和男 (尼崎)
「指先」 小笹 清巳 (個人)
「夏の名残り・蝉しぐれが聞こえますか?」 若松 澄子 (個人)
「二人の世界」 野見山 ミチ子 (個人)
「何想う」 藤原 信明 (個人)
「海上の花」 角南 鎮郎 (個人)
「可愛く撮ってあげるよ」 山崎 誠一 (個人)
「怪獣が襲う」 中川 昇三 (個人)
「収穫の秋」 日台 三男 (個人)
「こっち向いて」 石井 繁信 (個人)
「たった一人の観客」 渡邊光雄 (個人)
「骨董屋のある風景」 寺島 栄一 (個人)
敬称略

                          
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