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2019年 日報連・報道写真ベスト10コンクール 課題「光」

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入選作品
<賞状、盾>

 

「未来への願い」 山口ヒロナリ(玉里)

 

「横取り」 植田嘉夫(玉里)

 

「平成最後の日」 川上源重(笠間市・個人)

 

「紅を注す」田口正夫(館林)

 

「安全確認」 橋本敏男(館林)

 

「地ならし」富田三枝子(伊勢崎)

 

「ウイークエンド」 伊藤 昇(館林)

 

「夕暮時」 大谷輝彦(館林)

 

「また会う日まで」 豊田能博(駄写連)

 

「令和、オリンピックへ」 菊地久二(都写研)

 

「エスカレーターはタイムトンネル」 大城喜春(埼玉)

 

「5時33分かな?」 染谷元子(野田)

 

「一致の瞬間」 木村茂男(千葉)

 

「読書」 泉屋ゆり子(川崎市・個人)


「受け継がれてきた店」 金井佳代子(青梅市・個人)


 

「時が往く」 米澤晰彦(大和)

 

「感動の瞬間」 二野宮健(写団鼓動)

 

「幸せの時」 安木^一郎(山梨)

 

「平成から令和へ」 塚田米造(長野市・個人)

 

「輪廻」 熊本幸平(愛光)

 

「あ!危ない!」 辻 春代(四日市市・個人)

 

「荒涼」 太田 寿(北勢)

 

「たそがれ時」 伴 光蔵(滋賀)

 

「クラゲ襲来」 松本末子(門真市・個人)

 

「里山に時流る」 松田全弘(MPC)

「棚田の春田植間近か」 吉永明美(枚方市・個人)

「償いの日々」 南 明男(奈良)

「変わりゆく里山」 大浦美保(写団くろしお)

「昭和の空間」 善上修平(北九州市・個人)

 

「潮時」 金子昌暉(熊本)

 

 

   

 

 

 


(敬称略)

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【2020年度の課題】
2020年度の課題は『躍動』です。人々の心に響く作品をお待ちしています。
*締め切りは9月30日です。例年は6月末日でしたが、東京五輪・パラリンピックが開催されるため締め切り日を延ばします。


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