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第29回 四季の山古志 写真コンテスト 作品募集


「闘牛と錦鯉発祥の地」として、また「日本の原風景」とも言われ愛されている旧山古志村(長岡市)。 その四季を撮影した第29回「四季の山古志写真コンテスト」の作品を募集します。
 

※受付終了しました。

<応募要項>

テーマ 長岡市山古志地域の四季を撮影したもの。
(撮影期間は平成27年10月1日から平成28年9月15日まで)
※未発表及び発表予定のないものに限ります。
※アマチュアに限ります。
※1人何点でも応募可。

サイズ ポジ・ネガ・デジタルの カラープリント。
四つ切(四つ切ワイドも可)。単写真のみ。

デジタル写真は、銀塩方式プリントに限る。
合成・加工作品及び組写真は不可。

応募方法 応募作品の裏に所定の応募票を貼付。 ※下記チラシ参照
画題(フリガナ)、メディア(ポジ・ネガ・データの別)、撮影年月、四季(春・夏・秋・冬)を記入。
撮影者の氏名(フリガナ)、年齢、郵便番号・住所、電話番号を記入し、返却方法(提出カメラ店受取・返信用封筒対応・返却不要)を選んでください。

応募作品の
  送り先
〒951-8106 新潟市中央区東大畑通1番町643
毎日新聞新潟支局 「四季の山古志」写真コンテスト係へ。

※入賞者は期日までに「ポジ・ネガ・デジタルデータ」を提出。未提出の場合は入賞を取り消します。提出していただいた原版及び著作権は主催者に帰属します。入賞作品は長岡市の芸術鑑賞と観光宣伝に広く活用させていただきます。また、一部は2018年版「四季の山古志カレンダー」に掲載します。
※作品の返却を希望する場合は、切手を貼った宛名明記の返信用封筒を同封してください。
ただし、入賞作品は返却しません(応募した新潟フジカラー取扱店を通じての返却も可) 。

問い合せ先 毎日新聞新潟支局 (電話 025-222-1515)
締め切り 平成28年 9月20日(必着厳守)  ※受付終了しました。

審査員 日本写真家協会会員の羽賀康夫氏、日報連東日本本部ほか。
発表 10月中旬の毎日新聞とスポーツニッポン新聞の新潟版に掲載。
入賞・入選者本人には直接通知します。
展示 やまこし復興交流館おらたる(平成28年11月3日)にて全入賞・入選作品を展示します。
▽推薦「長岡市長賞」(1点)=賞状、盾、賞金10万円 
▽特選「毎日グランプリ」(1点)=賞状、賞金3万円 
▽特別賞「新潟県知事賞」(1点)=賞状、賞金1万円 
▽特別賞「新潟県観光協会会長賞」(1点)=賞、賞金1万円 
▽山古志「春」「夏」「秋」「冬」の部各賞(各1点)=賞金1万円
▽入選「新潟フジカラー賞」(15点)=記念品 
※カレンダー採用者に「四季の山古志カレンダー」贈呈

【主 催】 長岡市、毎日新聞新潟支局。日本報道写真連盟新潟県本部 
【後 援】 新潟県
【協 賛】 新潟県観光協会、日本報道写真連盟東日本本部、新潟県毎日会、(株)新潟毎日広告社、スポーツニッポン新聞新潟支局、(株)新潟フジカラー

チラシ−応募票付き(PDF)   チラシ−山古志歳時記(PDF)
チラシ(応募票付き)   チラシ(山古志歳時記)


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