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2016年 毎日写真コンテスト 作品募集

2016年 毎日写真コンテスト
→ 2015年 毎日写真コンテストの入賞・入選作品

「時代を映像で切り撮る」―。90年の歴史を持つ毎日写真コンテストに、あなたの作品をお寄せください。 風景、スナップ、ネーチャー、人物、風俗、報道、ファッション・・・など、テーマは自由です。昨年より、自然を対象にした作品を表彰するネーチャー大賞を新設しました。優秀作品展を東京と大阪で開催します。

※受付終了しました。

  ■主催 毎日新聞社 日本報道写真連盟
  ■後援 文化庁
  ■特別協賛 東日本旅客鉄道株式会社
  ■協賛 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社、株式会社ニコンイメージングジャパン、
エプソン販売株式会社

◆ 内閣総理大臣賞(1名) ・・・・・・ 賞金30万円、内閣総理大臣賞状、賞盾、副賞
◆ 文部科学大臣賞(1名) ・・・・・・ 賞金10万円、文部科学大臣賞状、賞盾、副賞
◆ ドキュメント大賞(1名) ・・・・・・ 賞金5万円、賞状、賞盾、副賞
◆ ネーチャー大賞(1名) ・・・・・・ 賞金5万円、賞状、賞盾、副賞
    (ただし小、中、高校生が受賞の場合は賞金相当の賞品) 

<応募要項>

【単写真部門】 → 応募票(PDF)
●テーマ 自由(風景、スナップ、ネーチャー、人物、風俗、報道、ファッション・・・など)
●サイズ 四つ切り、ワイド四つ切り、A4判
●賞 毎日新聞社賞(1名) 賞金3万円、賞状、賞盾、副賞
優秀賞(3名) 賞金1万円、賞状、副賞
入選(15名) 賞状、副賞

【組み写真部門】 → 応募票(PDF)
●テーマ 自由(風景、スナップ、ネーチャー、人物、風俗、報道、ファッション・・・など)
●サイズ 四つ切り、ワイド四つ切り、A4判 (1組の構成枚数は4枚以内)
●賞 日本報道写真連盟賞(1名) 賞金3万円、賞状、賞盾、副賞
優秀賞(3名) 賞金1万円、賞状、副賞
入選(15名) 賞状、副賞

【ファミリー部門】 → 応募票(PDF)
●テーマ 旅 (単写真のみ)
●サイズ 2L判プリント
★ファミリー部門のみ、プリント送付のほか、メール添付による応募が出来ます。
1メールにつき1作品とさせて頂きます。2作品以上応募される場合は、メールを分けてお送りください。 写真データはJPEG形式のデータのみです。1枚あたり1MB以下とさせて頂きます。
↓このボタンをクリックして所定の事項にご記入の上、作品を添付して送信してください。
(※受付終了しました。)
ファミリー部門応募メール

●賞 JR東日本賞(1名) 賞金3万円、賞状、賞盾、副賞
優秀賞(3名) 賞金1万円、賞状、副賞
入選(20名) 賞状

【小学生部門】 【中学生部門】 【高校生部門】  → 応募票(PDF)
●テーマ 自由 (単写真のみ)
●サイズ 2L判プリント(高校生はワイド四つ切りまたはA4判まで可)
●賞 高校生部門優秀賞(1名) 賞状、副賞
中学生部門優秀賞(1名) 賞状、副賞
小学生部門優秀賞(1名) 賞状、副賞
入選(各10名) 賞状

【出品料】
<応募時に下記の郵便振替口座にお振り込みください。現金、切手は不可>
単写真部門 : 5枚まで3,000円、6〜9枚は5,000円、10枚以上は10,000円
組み写真部門 : 5組まで6,000円、6〜9組は10,000円、10組以上は20,000円
  <大学生、専門学校生> 2,000円(部門、出品点数に関係なく一律)
<日本報道写真連盟会員>
単写真部門 : 5枚まで2,000円、6枚以上は4,000円
組写真部門 : 5組まで3,000円、6組以上は6,000円
ファミリー部門 : 無料
小・中・高校生部門 : 無料
<振込先> 日報連東日本本部 【郵便振替口座 00190−9−117746】
  ※払込取扱票の通信欄に「毎日写真コンテスト」と書いて、部門名と出品点数、住所、お名前、電話番号を明記してください(記入例を参照してください)。
  振替用紙記入例

【作品展示料】
入賞・入選者作品は優秀作品展で展示します。 作品データ(電子データがない場合は原版)の提出と展示料(展示作品のパネル製作費等)が必要です(ファミリー部門、小・中・高校生部門は不要)。
入賞者は10,000円、入選者は単写真部門が3,000円、組写真部門が6,000円です。
※該当者には、入賞・入選の通知と合わせて、データ提出と送金方法をお知らせします。期日までに提出、送金がない場合は入賞・入選を取り消します。

【応募規定】
希望者には単写真、組写真部門の応募作品を着払いで返却します(ファミリー、小・中・高校生部門は返却しません)。
応募票に部門名、タイトル、住所、氏名、年齢、生年月日、職業(学生は学校名・学年)、電話番号、撮影年月日、撮影場所、撮影データ、作品返却希望の有無を明記し、写真の裏に貼ってください。記載された個人情報は審査、表彰、主催者による取材等に使用します。
●応募票は事務局への請求も可。82円切手を同封してください。自作の応募票でも受け付けます。
●応募に当たっては、以下の点に注意してください。
  • 2015年10月1日以降に撮影したもので、不特定多数に対する発表や他の応募予定がない作品であること。他のコンテストとの二重応募は受け付けません(他のコンテストで入賞・入選した写真との類似作品も不可)。ただし、日本報道写真連盟の地域本部、県本部、支部主催のコンテストに入賞した作品と月例入選作品は未発表として扱います。応募作品の入賞歴を応募票の備考欄に記入してください。
  • 小学生、中学生、高校生、ファミリー部門への応募者は単写真部門、組写真部門には応募できません。単写真部門と組写真部門の重複応募は可。
  • 印画紙(銀塩タイプ)またはインクジェットによるプリント写真であること(ファミリー部門へのデータ送信応募を除く)。
  • 加工、合成は不可。写真を台紙やパネルに貼るのも不可。
  • 作品に使用する著作物、人物等被写体に関する著作権、肖像権上の許諾は応募者の責任で行ってください。
  • 応募規定に違反した場合は入賞・入選を取り消します。
  • 応募作の著作権は撮影者にあります。入賞・入選作品は主催者並びに主催者から許諾を受けた者が無償で使用します(展示、新聞・出版物・宣伝広告・ホームページ等への掲載)。入賞・入選者はこれらの使用に対して、著作者人格権を行使しないものとします。
【締 切】

2016年 10月31日(月)必着 ※受付終了しました。

【発 表】 2016年12月中旬の毎日新聞紙上、日報連ホームページ。入賞・入選者には別途通知します。
【審査員】 田沼武能、中谷吉隆、長倉洋海ほか(順不同、敬称略)
【表彰式】 2017年1月下旬、毎日新聞東京本社で開催予定
【優秀作品展】 東京  富士フイルムフォトサロン 2017年1月 開催予定
大阪  富士フイルムフォトサロン 2017年3月 開催予定

<応募先および問合せ先>

〒1 0 0−8 0 5 1 東京都千代田区一ツ橋 1-1-1
毎日新聞社 日本報道写真連盟内 毎日写真コンテスト事務局
TEL: 03-3213-4620  Eメール: nippouren@mainichi.co.jp
 
 


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