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2013年 ベスト10コンクール  課題「いのち」

【総評】
  生きとし生けるものすべてに宿る「いのち」が今年のテーマ。子どもの誕生や成長だけでなく、自然界に生きる動植物などの様々な表情を捉えた魅力ある作品が多く寄せられました。なかでも、人であれ、動物であれ、親子の情愛あふれる写真が目を引きました。                                (毎日新聞東京本社写真部長・山下浩一)
■グランプリ ■2位 ■3位 ■4位 ■5位
組写真 組写真 組写真
「成長の記録」 「のぞみ」 「ミラージュ」 「愛し子」 「岩盤浴に命を託す」
植田嘉夫さん 大竹俊夫さん 大城喜春さん 吉永明美さん 栗原民雄さん
(玉里支部) (長岡支部) (埼玉支部) (枚方市・個人) (志木支部)


■6位 ■7位 ■8位 ■9位 ■10位
「住み処」 「弟」 「ゆりかご」 「ゲット」 「笑顔で元気」
鈴木英一さん 村田芳男さん 大塚和正さん 太田 寿さん 来栖旬男さん
(館林支部) (亀山支部) (岡山支部) (北勢支部) (山口市・個人)
■入選 
           
「ひっそりと」 奥山 喜久雄 (新庄支部)
「早く大きくなってね」 高橋 浩幸 (新庄支部)
「おまつり見学の日」 高田 毅 (原町支部)
「除染地区」 山口 ヒロナリ (玉里支部)
「古木も新緑」 小野 悟 (石岡支部)
「いのち・その眼差しと鼓動」 渡辺 建喜 (やよい支部)
「暖簾を守る」 田口 正夫 (館林支部)
「祈願」 田中 耕 (しらこばと支部)
「暑いよ」 佐々木 浅雄 (船橋支部)
「アライグマ受難」 加藤 清市 (千葉支部)
「温室育ち」 大門 伝弘 (千葉支部)
「齢を重ねて」 澤野 正孟 (都写研支部)
「森の赤ちゃん」 フェスラー 千酉 (神奈川デジ研支部)
「パパとあそぼ!」 前田 保彦 (神奈川デジ研支部)
「人生」 倉橋 徹 (山梨支部)
「楽屋」 各務 友代 (桑名支部)
「母子」 近藤 章 (桑名支部)
「生きる」 松林 宏樹 (北勢支部)
「こんにちは」 伊藤 洋史 (鈴鹿支部)
「親になった同級生」 片岡 仁 (鈴鹿支部)
「草・格闘・・・そして、また夏」 宮ア 理徳 (亀山支部)
「輝くいのち」 松浦 義弘 (MPC支部)
「弱肉強食」 小山 賢吉 (熊本支部)
「七つの子」 伊藤 清 (池田市・個人)
「いのちの声は届くのか」 国分 多恵子 (横浜市・個人)
「母子の情愛」 塚田 米造 (長野市・個人)
「100才昭和の語り部」 野呂 彰 (大阪市・個人)
「旅立ち」 野呂 千鶴 (鳥羽市・個人)
「旅立ち」 三上 信夫 (東大阪市・個人)
「じゃんぷ出来るかな」 森本 孝義 (尼崎市・個人)
(敬称略)

                          
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